【仮想通貨】情報は嘘か真か(仮装通貨の買い方とは?)

週明けて3日ぶりのコインチェック資産

資産はほとんど変わらず、というかコインチェックの資産がほぼリップルなんで

ここ数日、ヨコヨコで変わらずならば上がるわけがない。

まあ「しばらくはこのままかな」と思っていた所でこんな情報が。

調べてみると、金曜あたりになにか発表がありそうな予感。

明日はBTCの先物上場もあるようだし、一旦様子を見つつ木曜あたりに追い銭したい。

仮想通貨の買い方

新規で仮想通貨を買い始めた人が多いようなので、改めて仮想通貨を買う流れを説明したいと思います。

 

①取引所にアカウントを作る。

↓(アカウントを作成してから本人確認の通知(ハガキ)を受け取るまで待機)

②(本人確認ができたら)入金

③コインを買う

 

アカウントの詳しい作成の仕方などは、取引所を決めたら、それぞれ違うので、作成の仕方などを検索して作成してみてください。

取引所もどこに作ったらいいのかという事も、この前の記事でも紹介した国内の有名取引所と、最近リップル用に登録したビットバンクという取引所をお勧めしたいと思います。

それぞれ取引所によってメリットデメリットあるし、アカウント代もタダなので、とりあえず全部の取引所にアカウント作成するのがいいと思いますね。

国内の取引所はアカウント作成から、実際に入金できるようになるまでは本人確認がいるので、1週間くらい空いちゃうんですよね。

その間に他の取引所でしか取り扱っていないコインが値上がりしたら、ただ指を加えてみているだけになってしまいます。

海外に取引所を作るという手もありますが、サポートなど、初心者には難しいところもありますし、まずは国内の取引所で資産を回すことを目標にしていきましょう。

入金する取引所を決める

BitFlyer コインチェック Zaif ビットバンク
コインの種類
取引所 ビットコインのみ ビットコインのみ 全通貨 全通貨

入金できるようになったところで、実際に取引する登録所を選んでみましょう。最初に入金するのは、メインで使いたい取引所にしたいですよね。

簡単に表にしてみましたが、私の中での選ぶ際の要因としてはこの2つ、特に大きいのが取引所の有無です。

僕がなぜコインチェックからビットバンクにメインの取引所を移そうと思っているのかというのもここにあります。

取引所と販売所の違い

販売所・・・運営会社(bitflyerやコインチェック)から直接買う所

取引所・・・ユーザー間同士でコインの売買をする所

例えて言えば、農家がとってきた野菜をお店で買うのか、農家と直接売買をするのかというようなもの。

そりゃ直接売買するほうが安いに決まってますよね。

例えばこの例では、

1BTC=2,179,536円の時に売買しようとした場合

購入時

売却時

それぞれ実際の値段と3~40000円近く差があるのがわかります。これが手数料です。

結構バカにならない金額ですよね。買ってすぐ売ってしまったら、1BTCあたり8円近くの損ですよ(笑)

この手数料の観点などからコインは取引所で買う方が断然お得です。

あえて販売所で買うメリットとしたら、「確実にその値段でコインが買える。」っていうくらいですかね。

ということで、4つ取引所を紹介はしましたが、ガンガン売買したいならば、使いたい取引所は絞られてきましたよね。

では、次回はその取引所でのコインの買い方などを説明していきましょう。

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