武井壮ゲスト回前編。篠田麻里子の冠ラジオであり宇垣美里アナが助手を務めアポロン山崎が占いするラジオ「グッド・ライフ・ラボ」第17回目の放送を聴いた(1月22日) 「グッド・ライフ・ラボ」は毎週火曜21:30-22:00、TBSラジオで放送されている番組。2018年秋の改変での新番組である。

篠田麻里子が所長、助手の宇垣美里アナウンサー、所員の占い芸人がアポロン山崎といった体裁で、ゲストを呼んでその人のライフスタイルについて根掘り葉掘り聞いていく番組。

「ここはよりよい暮らしを追求するgood life labo。人望熱き所長の麻里子。有能な助手の宇垣。占い上手の所員アポロンが日々研究に取り組んでいます。豊かな未来へ繋がるgood
lifeを極めるために、今日も探求は続くのです」と、いい声のナレーターが番組の趣旨を説明。

今回から、前回までの遅い夏休みから、宇垣さんがカムバック!

◆地下に拷問室いっぱいあって。それを見られるツアーがあって(笑)

宇垣「ドイツ、寒かったです。」

篠田「ドイツに行ってきたの?」

宇垣「ドイツ行ってきました。雪も積もってたんですけど、お土産の、レープクーヘンっていうよくわかんないチョコレートです。」

アポ「そういう言い方を!」

宇垣「ちょっと日本にはあまりないお菓子。でも、ドイツはすごい綺麗で、教会を観に行ったんですけど」

篠田「教会ってのはなに、結婚式の教会を?」

宇垣「そうですそうです。世界各地の教会を観るのがすごく好きで。教会ってその地域が持ってる技術を一番グッと詰め込んでる気がするので、教会好きなんです。」

篠田「美術館とかは?」

宇垣「美術館は、一個行きましたね。おもちゃ博物館みたいな。あと、市役所のした、地下ツアーみたいのがあって、それ行くと、地下に拷問室いっぱいあって。それを見られるツアーがあって(笑)」

篠田「拷問ツアー!?」

宇垣「ツアーやってるよ、って言われて、ほれほれ入って行ったら、あれ、これ…手錠?」

篠田「どんなツアーだよ!」

アポ「見世物にしちゃダメでしょ!」

篠田「ドイツ行ったことある?」

アポ「ないです。」

篠田「そっか。私一回あるんだけど、ドイツ料理って、おいしいけど、1、2日で飽きない?」

宇垣「飽きました。ほんと飽きました。でも、ウインナー、おいしいんですよ? 各地の、ウインナーがあるみたいな。」

アポ「そうなんすか?」

篠田& 宇垣 「基本ウインナーだから!」

アポ「ビールは?」

宇垣「飲みました。あと、ホットワイン。グリューワインっていうんですけど。クリスマスマーケットが出てて、そこでホットワインがひたすら出てるみたいな。ひたすら飲み歩き、飲み歩きしてました。」

篠田「最高だ」

宇垣「ベロベロ。」

篠田「いいね、ドイツもね。今度はね、番組ドイツで録音しようか。」

アポ「日本リアライズの社長さん頑張るかもしれないじゃないですか!」

篠田「しかも、ドイツ感が伝わらない放送ね。」

アポ「ソーセージの音だけ鳴らしておきましょうか。」

と、冒頭のトークがかまされ、紹介された今回のゲストは、タレントで百獣の王、武井壮。

◆僕はもう、世の中が知るところの、ウガフリークです。今日はほんと、事と次第によっては担いで持って帰っちゃおうかと。

篠田「お久しぶりです」

武井壮「ご無沙汰しております。相変わらずお綺麗で。」

篠田「なんか、ウガちゃんのことが大好きだという。」

武井壮「僕はもう、世の中が知るところの、ウガフリークです。今日はほんと、事と次第によっては担いで持って帰っちゃおうかと。」

アポ「そんな、男らしいコメントあるんすね! 合コンラジオみたいになりますね」

宇垣「しかも、肩にかついで」

武井壮「次の週いなくなる可能性ありますよ」

篠田「まだいてほしい!」

宇垣「いさせてくださいよ!」

武井壮「あ、そうですか」

篠田「ウガちゃん、紹介お願いします。」

宇垣「武井壮さん。1973年東京都生まれ。陸上10種競技の元日本チャンピオンです。独自のパーフェクトボディコントロール理論を持ち、ゴルフ、ボクシング、陸上、柔道などなど様々な競技に挑み、地上最強を目指し日夜トレーニングを続けています。」

◆どんな状況になっても可能性というのは折れることなく磨けるんだ、というね、希望をいただいたような気がするんで

篠田「武井壮さんと言ったらスポーツですよ。それで、私ご一緒させていただたいている、パラスポーツ。最近特に私もやってるんですけども、パラスポーツの魅力ってなんですか。」

武井壮「パラスポーツの魅力は、障害者の人たち、僕ら、健康な身体を持ってますけど、彼らもその健康な身体を持っていて、ただその機能の一部が使えなくなっているという状況で、新しい、僕らにはない可能性をちょっとずつ開いてくれてる人たちだと僕は思ってて。例えば、ブラインドサッカーと言って、目の見えない方がするサッカーがあるんですけど、で、そのサッカーも、ぼく体験したんですけど、目隠しを僕らはするんですね、全く視界を塞いだ状態でやるんだけど。見えてくるんですよ。いや、ほんとに。」

篠田「えー! 音とかでですか?」

武井壮「ほんとに、最初は音しか聞こえないところに、ぼんやりと音が波みたいになって、暗い中に動きが見えてきたり、壁がなんとなく、人がいるところがだんだんわかってきたりして、見えない中にも見えるものがあるということを、一時間くらい体験しただけでも気づく、とか。だから、僕らが自由に使える五感とか、手足を使えるにも関わらず、感じられていない能力を、彼らは開発していってるんで。だからスポーツでも、自分の身体をすごい思い通りに動かせると思ってコントロールしてきたけど、もっといけるんだな、っていう可能性を、毎回教えてもらうんですよ。あ、こういう風にまだ足って動かせるんだとか、目ももっと、耳を使えば、自分以外のものを認知できるように使うことができるんじゃないかとか、それ、すごく感じるんですね。だから、僕らにはない可能性といいますか、力を、すでに先んじて手に入れてる方たちだと僕は思ってるんで。非常に強力なライバルですよ。全然勝てないし。」

篠田「ブラインドサッカー、一緒にやりましたよね。やっぱりちょっと、若干こわいんですよね」

武井壮「最初はね」

篠田「やっぱり光がなくなるんで、こわいんですけど、なんか自分たちが普段使ってないところが、どんどん研ぎ澄まされていく感じですよね。」

武井壮「だから、彼らの能力すごいリスペクトしますし、どんな状況になっても可能性というのは折れることなく磨けるんだ、というね、希望をいただいたような気がするんで。だからこれからも障害者の皆さんが、そこで手に入れられる能力はたくさんあると思うんで、ぼくはできればそれを広めていって、みなさんにそれを手に入れていただきたいなという。その鍵になるのがパラスポーツじゃないか、というね。…なんかね、宇垣さんへのプロポーズからこんなにしっかりした話になるとは」

宇垣「真面目な一面も、」

武井壮「そっちも、百獣の王として持ってるという」

篠田「まぁ、私たちとしては、パラスポーツを特に推しているということですね。」

◆なんかこう、能力が制限された人たちのスポーツって見られがちだけど、そうじゃない、僕らが磨いてない能力を、猛烈に磨いたスポーツなんで

アポ「ぼくの弟も、体育の教師から、パラのいま水泳のコーチやってるんですよ。」

武井壮「そうなんですか!」

アポ「いろんな人から、子どもたちにやる気を出させてよ、と言われてるんですけど、そんな力まだぼくにはなくて。いつかみなさん、パラリンピックの選手とか、ぜひみなさんに会っていただきたいと思うんですが、どうですか。」

篠田「たしかに、パラスポーツって魅力、可能性もそうだし、人って日常で自分にないものに目を向けがちだけど、パラスポーツは、あるものを、すごい最大限にどう使っていくかだし、それをすごくありがたく感じて、ちゃんと使えてるから、すごくいい考え方だな、と思うんですよね。」

武井壮「ぼくら、勉強になるんですよね。」

篠田「そう、勉強になるんですよ。」

武井壮「すごい、反省することも多いし。なんでもできるのに、やらない、という。」

宇垣「すごいスポーツとしても、迫力がありますよね。私一回あの、バスケを見に行ったことがあるんですけど、あれすごくて。最初怖かったんですけど、見てたらやっぱり、面白いんですよね、」

武井壮「だから、障害者スポーツ、パラスポーツということより、スポーツのひとつとして、完全に成立しているし、ぼくらが車イスに乗ってプレイしても、彼らのプレイには到底及ばない実力なんで。だから、いつかね、オリンピックとパラリンピックってありますけど、パラリンピックの選手たちがオリンピックの選手たちの記録を片っ端から追い抜いて、オリンピックを観た後に、いや、パラってもっとすごいんだよっていう風に、幅跳び9メートル飛んじゃうんだよとか。もうすでに400mとかだと、健常者の選手は勝てなかったりするんで、すごい記録だす選手がどんどん出てきてるんで。近い将来、ギアとか、義足だったり車椅子だったり、その機能がはるかに進んで、健常者の記録をはるかに超えたときが、僕、パラスポーツの正しい位置じゃないかな、と。なんかこう、能力が制限された人たちのスポーツって見られがちだけど、そうじゃない、僕らが磨いてない能力を、猛烈に磨いたスポーツなんで。そこに、ギアを使っていいというルールがもう一つ加わっているということは、僕らにはない可能性だから。パラみるのは、超人のオリンピックみたいなかんじで、みれるようになる日が近づいてきてる気がします。100mの8秒台を最初に出すのは、パラの選手が最初だろうなって僕かんじてるんで。すごい可能性だと思いますよ。」

篠田「東京パラリンピックもね、私たちも盛り上げていけるように、頑張っていきたいと思います!」

武井壮「宇垣さんもね、ぜひ」

宇垣「がんばります!、というか、応援します!」

◆スポーツはどんどん若年齢化して、大人はなんにも楽しめないものになってしまう、このままだと。そうじゃないでしょ、っていう。世の中わかってきて、これが楽しい、って、やっとわかるじゃないですか。大人になってから。俺、これになりたかったな、とか。そう思ってから叶う夢のほうが、絶対価値があると思うんですよ。

篠田「武井壮と言ったら、パラスポーツもそうですし、スポーツのイメージはあるんですけど、日常のトレーニングってどんなことしてるんですか」

武井壮「いまは毎日一時間、フィジカルのトレーニング。スプリントやるとしたら、ダッシュ、100m、10本とかをやるとか。あとはウェイトトレーニングを1時間やるんですけど、それともう一つ、いまは上手じゃないけど、これから上達したいスポーツの練習を1時間。いまビリヤードやってるんですけど。あと、ピアノをちょっと。身体を使って、目的を達成するものは全部スポーツだと思ってやってるので。それと、あとは勉強の1時間。なんでもいいから。なんか調べるか、なんか本読んだりするか。なんか、例えば今日麻里子様とお会いしたら、麻里子様の情報を調べるとか。」

篠田「えー!毎日じゃあその三時間はマストでやってるんですか? 朝起きて。」

武井壮「夜ですね。だいたいお仕事終わった後、12時くらいから、3時、4時くらいまで。」

宇垣「えー! 疲れて帰ったら、もう寝ちゃいたい、ってなりません?」

武井壮「でもね、普段かなり強く身体を動かしてるから、芸能のお仕事で身体がどかーんって疲労することはないほど強くなってるし、頭が眠いな、って感じてるだけで、それを覚ます方法もたくさん知ってるので、いままでの経験で。もう、帰ったらすぐやるようにしてるんですよ。座ってのんびりすると、10分くらいで交感神経とか入れ替わっちゃうので。活発になってる、こういうトークしてる、活発な脳のままはじめちゃうと、身体も動くし。それを必ずやってから、そのあとが休息だというふうに、身体も覚えてるから。たまにあるんですよ、ほぼ毎日かな、今日はもういいんじゃない、っていう。ブラック武井壮が、ちっちゃいやつが、囁いてくるんですけど、まずそいつを倒すっていうのが俺の、最初の戦いで。でも、いまそれができる最大の理由は、こうやってラジオとかテレビとかいっぱい出させてもらって、もうその三時間の努力以上のリターンが自分に返ってきてるっていう。磨いた能力を見てくれる人が山ほどいるし。生活もそれによって良くなっているし。だから、そんなにしんどくないという。昔、学生のとき陸上やってた時のほうが、何も返ってこないから」

篠田「そうなんですか?」

武井壮「日本一にはなりましたけど、有名にもならなかったし、生活はそんなに豊かにならなかったし。自分が求めてる頂点とは違ったから。でも、毎日5時間も6時間も頑張らないといけなかったんで。苦しかったですけど。」

篠田「スポーツの世界って、ね、」

武井壮「ギャンブルみたいなものですからね。でも僕みたいに、世の中のたくさんの人に見てもらえる場所に発信しつつスポーツやれば、すごい豊かなスポーツの人生が送れると思うし。もしかしたら、忙しい、僕と同じ 世代の大人たちも、俺もやってみようかな、って思ってくれるかもしれないし。大人になって色々わかってから使う一時間は、若い頃の5時間、6時間を凌駕できるよ、っていうそういうメッセージでもあるんで。小さな子供たちが若いうちにスポーツに出会わないと成功できない、っていう、そういう状況になっちゃってるから。そんなのつまんないじゃないですか。大人はもう楽しめないという。小さなころからやってた錦織くんとか、張本くんとかに、一生僕らがかなわず、ああいうスポーツを楽しめないなら、スポーツはどんどん若年齢化して、大人はなんにも楽しめないものになってしまう、このままだと。そうじゃないでしょ、っていう。世の中わかってきて、これが楽しい、って、やっとわかるじゃないですか。大人になってから。俺、これになりたかったな、とか。そう思ってから叶う夢のほうが、絶対価値があると思うんですよ。そういうのを大人に、一緒にがんばろうよ、っていうのを言いたい今なんで。そのトレーニングは絶対やめないし。今年はこういうこともちょっとずつ発信していこうと思ってて。僕の、会員制サイトみたいのもできてますんで。そういったところもチェックしていただければと思います。」

ここで、武井壮選曲。

一緒にステージにあがるほどの交流があるという、サンボマスターと武井壮。熱い熱い、大親友だという。

サンボマスターで 「輝き出して走ってく」


輝き出して走り出し、グッドライフを送りたい。

◆マッサージベッドが。アロママッサージ店のベッドが、家に設置されてるんですよ

篠田「この番組はですね、グッドライフラボということで、ステキな暮らしをテーマにしているんですけども。武井壮さんは、三時間のトレーニングもしてるということですけど、それ以外で、自分の癒される場所などありますか?」

武井壮「癒される場所?自分の家の? 」

篠田「トレーニングしてる、勉強してるってイメージはあるけど、」

アポ「芸人と飲みまくってるというイメージもめちゃめちゃありますけどね!」

宇垣「すっごい広いところに住んでるイメージあります。」

アポ「わはは!」

武井壮「全部正解です!」

篠田「森に住んでるとかね」

武井壮「一時期住んでました。7年前に住んでました。」

アポ「そういうイメージはあります」

武井壮「癒される場所ね、家の中だったら、バスルームが。全面ガラス張りっていう。」

篠田「え! 癒されますかそれ!」

武井壮「東京の夜景が一望できる、電気消しておけば本当、プラネタリウムみたいな。お風呂なんで。」

篠田「ちょっと高めですか?」

武井壮「ちょっと、高いですね、はい。でもすごくいいですね。身体は労わらないといけないんで。バスルームが綺麗だと、ゆっくりと入浴して、時間を使いたくなるんで。それが、血行もよくしてくれるし、回復も早まるので。実質的に癒されてる場所はそこだと思います。あと、マッサージベッドが。アロママッサージ店のベッドが、家に設置されてるんですよ。」

篠田「家にマッサージベッドがあるんですか?」

武井壮「なんとかスパみたいなところの。そこで、マッサージ師を呼んで、ケアしてもらう。プロが、だいたい来るんですよ。ピアノも、若手で有名な、反田恭平くんっていう、クラシックのピアニストが来て、僕に教えてくれたりとか。ビリヤードも、日本ランキング1位の選手とかが、来て教えてくれたりとか。とにかく、トップの方に癒してもらってる、という」

宇垣「すごいなぁ」

篠田「想像を越す、日常ですね。」

アポ「もはや日常じゃなく、非日常ですよ!」

武井壮「これが日常のひとかけらです」

アポ「かっこいい!」

篠田「言ってみたい!」

武井壮「ただ広いところに住むためにいるんじゃなくて、今、時間が一番大事だから。お店まで行くのに30分かかるとか、車停めてとかしてると、その時間で成長できるとか思っちゃうんですよ。だったら、自分の家を広くして、お金を使って解決することで、さらに能力が高まれば、それ、取り戻せますから。僕らの仕事はそういう仕事だと思うんで。新たな能力を手に入れたりとか、知識を披露することで、お給料もらえますから。だから、時間をなんとか節約するために、家で全部できるようにしてるんです。」

宇垣「すごいなぁ!」

篠田「時間の使い方そこまでなってなかったですね。だらだらしてました。」

宇垣「ほんとに、意味もなくソファでゴロゴロしてた時間。勿体無かった!」

武井壮「おふたりの最強の商品はやはり、美なので。」

アポ「でました!美!」

武井壮「できる限りのんびりして、美しさを保ってください。俺はもう、強さだけを追い求めて生きますから。分業制で。」

篠田「ウガちゃんも、ちょうどいいかもしれないね。だらだらして、それが魅力的で。」

武井壮「そうですね。ウガちゃんがもし部屋にいたら、ウガちゃんをバーベルがわりに肩にかけて僕はスクワットするという。」

アポ「全然癒されないじゃないですか!」

武井壮「僕の肩の上で休んでる人と、鍛えてる人と。」

篠田「ウガちゃんは休めてるんですかね!」

宇垣「休めるようになるんですかね、慣れてくると」

武井壮「宇垣さんね、一応、非常に居心地のいい肩口になってます!ありがとうございます。」

宇垣「居心地のいい肩口!」

篠田「体験していただいて」

宇垣「新しい世界だな!」

パラスポーツは、普通の人が磨いてない能力を磨いた人たちによるスポーツであり、ないものではなくあるものにフォーカスして可能性を追求する営みであるという話が印象的だった。パラリンピック、パラスポーツに対していままでと違った視点で向き合うことができそうだ。

また、大人になってからかなう夢のほうが絶対価値がある、というくだりにはグッときた。

次は後編!
どんな話が展開されるのか。

あぁ、グッドライフを送りたい。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

映画、音楽、本のことを中心に、役に立つかどうか度外視して書きたいこと書こうと思っています。サブカルなイベントもよく行くので、そのレポートみたいなことも書くかもしれません。